水に映った道の上 歩いていけたら 月が世界を酔わすとき 夢で会えそうで
あなたはあの時 ためらうように 言葉をとめた それは恋でしょう?
忘れはしないよ 顔を上げたとき 揺れてた前髪 月は真上に
今夜空を眺めていた 雲の行く先を 月が水面に作る道 歩いていきました
月は私を 高く照らしてる
※カラー文字は、サンプルにUPされている部分です。
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